世界名将×元日本代表コーチ監修!
世界最高峰コーチングプログラムセミナー

講師・スタッフ

講師
スポーツインテリジェンスコーチ
林 雅人

■経歴
慶応義塾大 → 清水建設ラグビー部
■コーチ歴
U-23・U-21日本代表コーチ → 日本代表コーチ → 日本A代表監督 → 清水建設ラグビー部コーチ → 慶応義塾大ラグビー部ヘッドコーチ → 東京ガスラグビー部ヘッドコーチ → サントリーラグビー部コーチ → 慶応義塾大ラグビー部監督 → NTTコミュニケーションズラグビー部監督
慶応義塾大で関東大学対抗戦優勝、大学選手権準優勝を果たし、清水建設に入社。ポジションはフランカーで、主将として活躍した。豪州ユニオン公認レベル2のコーチングライセンスを持つ。2000年にU-23、U-21日本代表コーチ、2001~2002年に日本代表コーチ、2003年に日本A代表の監督を務めた。1990~1995年に清水建設ラグビー部コーチ、1996~2000年に慶応義塾大学ラグビー部ヘッドコーチ、2001~2004年に東京ガスラグビー部ヘッドコーチ、2005~2006年にサントリーラグビー部コーチ、2007~2010年に慶応義塾大学ラグビー部監督、2011~2013年にNTTコミュニケーションズラグビー部の監督を歴任。

【指導者資格】
豪州ユニオン公認コーチングライセンスレベル2

講師
ラグビープロレフリー
平林 泰三

■経歴
宮崎大宮高 → 宮崎産業経営大 → GPS CLUB プレミアリーグ(オーストラリア)→ クイーンズランド ホトルーズ・セブンスチーム(オーストラリア)
■コーチ歴
日本IBMビッグブルー テクニカルコーチ・プロレフリー(2003-2006)
ラグビー日本代表 バックルームスタッフ(2007-2015)
宮崎少年ラグビースクールでラグビーを始め、宮崎大宮高から宮崎産業経営大に進学。19歳で宮崎県協会C級、21歳で九州協会B級、クイーンズランド州公認審判員資格も取得。卒業後の1996年から3シーズン、オーストラリアのクイーンズランドにラグビー留学。クイーンズランド・プレミアシップのGPSクラブでプレーし、ベン・チューン、ダニエル・ハーバート、マット・コーベインらオーストラリア代表選手とともに7人制クイーンズランド州選抜メンバーにも選ばれ国際大会にも出場した。1999年に帰国し、関東協会に所属。2005年には当時最年少の28歳で日本協会公認A1級審判員となる。また、同年に株式会社フォーシーズと所属契約し、日本初のフルタイムレフリー宣言を行う。2006年よりA級に当時最年少で昇格。2007年には北半球最高峰のシックスネイションズで日本人初のタッチジャッジを務める。2007年、レフリーとして史上初めて日本ラグビーフットボール協会と契約を結ぶ。また、レフリー業務と平行して2015年までラグビー日本代表バックルームスタッフとしてレフリールール対策、ゲーム分析、規律の文化作り等のプログラム提供の担当業務に従事する。2017年4月、日本フットサルリーグ(Fリーグ)に所属するバルドラール浦安のコーチングコーディネーターに就任。同年7月に日本ラグビー協会との契約終了に伴い、日本協会公認レフリーから外れることとなった。現在はレフリーコーチングプログラムや各国でのラグビー、並びに他スポーツ普及のための活動に携わっている。

【主なレフリー歴
・U-19 ワールドカップ(2005)
・U-21 ワールドカップ(2006)
・6ヵ国対抗ラグビー U-20 ワールドカップ(2007-2008)
・U-20 ワールドカップ トライネイションズラグビー ワールドカップセブンズ(2009)
・パンアメリカン大会(2011)
・ワールドトロフィー(2012)
・ワールドセブンズシリーズ(2007-2014)
【指導者資格】
・World Rugby エデュケーター

.

.

▲ページのトップへ